「ほっ」と。キャンペーン

来年のミュージシャン募集!

いよいよ始動でっせー。


街中がジャズ一色に染まる「びわこJAZZフェスティバルin東近江」が来年も四月二十・二十一日の二日間、近江鉄道八日市駅周辺三十二の会場を使って開催されることが決まった。実行委員会では出演団体を、十二月二十一日まで募集している。
 年齢、プロ・アマ、演奏形態、ジャンルに制限はなく、ストリート演奏に理解するグループ・団体であれば、出演できる。募集枠は百五十団体。申し込み多数の場合は、実行委員会で選考する。出演には一団体につき二千円の運営協力金が必要。来年三月二十九・三十日に出演者説明会があり、代表者はどちらかに出席しなければならない。

 詳しい内容と申し込みは、「びわこJAZZフェスティバルin東近江」
ホームページ(http://biwako-jazzfes.com/)の申し込みフォームから。
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# by daiko_sus | 2012-12-12 10:52 | JAZZFES  

11月16日 畦地履正X梅原真 言いたい放題講演会!開催決定!!

来月11月16日の講演会のPRです。
今回 私が所属している滋賀県中小企業家同友会 東近江支部が
今年設立10周年となる記念に
滋賀県地方自治研究センターびわ湖プロジェクト様
東近江市観光協会物産振興委員会様
滋賀県社会就労センター協議会様
滋賀県社会就労事業振興センター様
のご協力のもと、たいへん魅力的なパネルディスカッションを
開催できることとなりました。

講師のお一人は畦地履正氏。
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http://www.soumu.go.jp/main_content/000072821.pdf#search='%E7%95%A6%E5%9C%B0%E5%B1%A5%E6%AD%A3'
http://mgz.doyu.jp/touring/100714-110819.html
http://www.jfc.go.jp/a/information/producing/201111.html
四万十川に負担をかけないものづくりをコンセプトに地域と密着した
自然循環型企業として『道の駅 四万十とおわ』の指定管理者となる。
現在は様々な地域の活性化のサポートもされています。
もう一方は梅原真氏。
http://www.nhk.or.jp/professional/2012/0220/index.html
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%8A%E3%81%9B%E2%80%95%E4%B8%80%E6%AC%A1%E7%94%A3%E6%A5%AD%C3%97%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3-%E9%A2%A8%E6%99%AF-%E6%A2%85%E5%8E%9F-%E7%9C%9F/sim/4904702123/2
今年2月にNHKの仕事の流儀にも出演されています。
ニッポンの風景をつくりなおすため一次産業に寄り添うデザインを提案されています。


このお二人のパネルディスカッションはアツくならないわけがない!

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無料の講演会です。
是非御誘い合わせの上、お越し下さいませ。
本メールにて回答は不要です。
参加いただける場合、チラシ内のFAXまたは下記アドレスより
申込お願いします。
http://www.shiga.doyu.jp/cgi-bin/info_reikai/webdir/195.html
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# by daiko_sus | 2012-10-26 10:06 | 同友会  

わたしの大好きな曽我逸郎村長。


 先日、長野県南部の上伊那郡の中川村曽我逸郎村長の話が、朝日新聞のオピニオン欄にインタビュー記事が載りました。また感動しましたので転載します。
というメールをいただき、それを転記します!笑
本当にすばらしい。
ご自分の立場も踏まえて、あえてここまでいいきれる人
わたしは数人しか知りません。
言葉足らずであっても自分の思いを精一杯伝える努力しないといけませんね。


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「意見をぶつけ合わず 現実に流される国 誇りを持てますか」

~中国や韓国との間で領土問題がこじれていますね。この穏やかな村からどうみていますか?

「人々の愛国心に火をつけて、自分の人気取りや都合のために利用しようとする人たちが問題です。日本も相手国と同じ。私たちも軽率に踊らされず、『国を愛する』とはどういうことか、こんな時こそ冷静に考えるべきだと思います」


~村長自身はどう思いますか?公の式典で国旗に礼をしないことについて、6月議会で答弁していますが?

「国旗に敬意を示すというのは、国家が上にあり、その下に自分がいるという問題設定です。本当の国民国家であれば、持つのは敬意でなく誇りであるはず。『日本は素晴らしい国だ、私は誇りに思う』というのが自然でしょう。
これが愛国心だと思います。ただ、私も誇りを持ちたいと思うのですが、とてもそんな状況ではありません」
「憲法全文で『全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する』とし、『国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成すること』を誓ったわけじゃないですか。それをなおざりにし、さらには沖縄県民が基地問題で迷惑をこうむっても我慢してもらおうという姿勢です。『そうは言っても…』と、現実を前に妥協してしまっている。問題点と理想の間をどう埋めるかという努力をしていないのです」

~より具体的には?

「数年前、長野県の戦没者遺族大会と追悼式に参列したとき、挨拶した方々が『みなさまの犠牲のおかげで、いまの日本の繁栄があります』『恒久平和をお誓いします』といったことをおっしゃっていた。そのころは、まだイラク戦争の最中です。
自衛隊派遣が問題となり、劣化ウラン弾で子供たちが犠牲となっていました。
でもそんな話は触れない。『恒久平和』なんて、まったく上滑りな、口先だけの言葉です。その場の空気にふさわしいことばかり考えておられるのではないでしょうか。式典に限らず、日常の会話でも『さしさわりない話をしておこうかな』みたいな風潮が広がり過ぎているような気がします」
「私が国旗に礼をしない理由を端的にいえば『こういう場で礼をしなさい』『それが大人だ』という雰囲気がいや、ということです。目に見えないプレッシャーは危険な気がします。『まあいいや、これぐらい』と従うことが、いやな空気をつくり、長い目で見たら怖い結果につながりかのい。
戦時中、派手な格好の人がいたら『この非常時に』と後ろ指を指していたわけです。でも『こういうときだからこそ、私はおしゃれするのよ』というあまのじゃくがきっといたはず。そいいう存在は大事でないでしょうか」

~村のホームページに主張を載せ、コメントも受け付けていますね。批判はありますか?

「関東や関西など各地からメールがあり、電話もきます。提議した問題そのものについてより、むしろ『公私を分けろ』『立場をわきまえろ』といったものが多いんです。
匿名が目立ちますね。
国旗の件については『敬意は和を生み出す尊いもの』と書いてきた方がいました。それは、1937年に当時の文部省がつくった『国体の本義』にある『和』の考えににている。それぞれが身分や立場をわきまえ、分を忠実に守ることによって、美しい和が生まれると書いてあります」
「広告会社で働いていたころ、しきりに『和』を口にする上司がいました。批判されるとか、部下からいろんな意見が出てくるのがいやな人でした。ダイナミックな変化が怖い人ほど『和』と言うんです」
「でも、他人と違う意見はそれ自体に価値がある。異なる意見はお互いに物事の見方の幅を広げてくれるじゃないですか。だから、あえて私は本当に思っていることを公言し、一石を投じているつもりです。実際、私の意見に批判的なコメントへ返事を書いていると、自らの論理の飛躍に気付き、手が止まることがあるんですよ」


~では、国に誇りを持つには?

「先日、元・航空幕僚長の田母神俊雄さんがツイッターで『我が国では核兵器保有を訴える言語空間は閉ざされたままなのです』とつぶやいていました。私は『言語空間のせいにせず、ご自身でがんがん主張されればいいのでは?』とコメントを書き込みました。愚かな言説はその愚かさゆえに駆逐されるはずですから、少数意見か多数の意見かは関係ない。
民主主義はとにかく意見をぶつけ合うことです。
思っていることを、誰もが本気で言えるようになったら、それだけで日本は随分変わるんじやないでしょうか。
誇りを持つ国にする最初の一歩だと思います」

~福島第一原発の事故を機に多くの人が声を上げるようになり、デモという行動に出ていますね。

「私も7月29日の国会包囲デモに個人的に参加しました。一連のデモは歴史の変わり目を示している気がします。どんな人が来ているのか実際に見て、思いを共有してみたかったんです。
ただ、今のデモは整然としすぎていますね。本気で怒りを見せるには、もう少し『収拾のつかなさ』みたいなものが必要ではないでしょうか。」
「中川村は静岡県の浜岡原発から約100キロ。もし大事故が起きれば、村の暮らしだって根こそぎ駄目になります。別に贅沢はできなくてもそこそこ食べていくことができ、それぞれの人が仕事や暮らしに誇りを持ってやっていくことができる。
そういう村であり続けたいとの思いが脅かされる。
それを阻止したいというのが、村長としての気持ちであります。

また下記に
曽我村長の議会での「国旗についての認識は?」との一般質問に対する答弁の一部を転載します。

私は、日本を誇りにできる国、自慢できる国にしたいと熱望しています。日本人だけではなく、世界中の人々から尊敬され、愛される国になってほしい。しかし現状はほど遠いと言わざるをえません。
一部の人たちが、国旗や国歌に対する一定の態度を声高に要求し、人々をそれに従わせる空気を作り出そうとしています。
声高に主張され、人々を従わせようとする空気に従うことこそが、日本の国の足を引っ張り、誇れる国から遠ざける元凶だと思います。人々を従わせようとする空気に抵抗することによって、日本という国はどうあるべきか、ひとりひとりが考えを表明し、自由に議論しあえる空気が生まれ、それによって日本は良い方向に動き出すことができるようになります。
誰もが考えを自由に表明しあい、あるべき日本、目指すべき日本をみんなで模索しあうことによって、誇りにできる日本、世界から敬愛され信頼される日本が築かれる。
日本を誇りにできる国、世界から敬愛される国にするために、頭ごなしに押しつけ、型にはめようとする風潮があるうちは、国旗への一礼はなるべく控えようと考えております。(了)
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# by daiko_sus | 2012-10-02 09:44 | 本物さん。  

領土問題。

先日MLにて、下記の内容がまわってきました。
わたしの思いと、とても近いので紹介したいと思います。

領土問題で日本の危険な騒ぎたてるナショナリズムが出てきたので、まともな歴史的事実を踏まえた良心的な人たちが声明を出すと言って、賛同者を集めているとのこと、作家の大江健三郎氏も賛同、署名しているそうです。
私も完全に賛同します。皆さんもしっかり読んで、この事実を頭に叩き込んでください。


「領土問題」の悪循環を止めよう!
日本の市民のアピール   
            2012年9月28日  

1、「尖閣」「竹島」をめぐって、一連の問題が起き、日本周辺で緊張が高まっている。 
2009年に東アジア重視と対等な日米関係を打ち出した民主党政権の誕生、また2011年3月11日の東日本大震災の後、日本に同情と共感を寄せ、被災地に温家宝、李明博両首脳が入り、被災者を励ましたことなどを思い起こせば、現在の状況はまことに残念であり、悲しむべき事態であるといわざるを得ない。
韓国、中国ともに日本にとって重要な友邦であり、ともに地域で平和と繁栄を築いていくパートナーである。
経済的にも切っても切れない関係が築かれており、将来その関係の重要性は増していくことはあれ、減じることはありえない。
私たち日本の市民は、現状を深く憂慮し、以下のように声明する。 

2、現在の問題は「領土」をめぐる葛藤といわれるが、双方とも「歴史」(近代における日本のアジア侵略の歴史)問題を背景にしていることを忘れるわけにはいかない。
李大統領の竹島(独島)訪問は、その背景に「従軍慰安婦」問題がある。
昨年夏に韓国の憲法裁判所で出された判決に基づいて、昨年末、京都での首脳会談で李大統領が「従軍慰安婦」問題についての協議をもちかけたにもかかわらず、野田首相が正面から応えようとしなかったことが要因といわれる。
李大統領は竹島(独島)訪問後の8月15日の光復節演説でも、日本に対し「従軍慰安婦」問題の「責任ある措置」を求めている。
日本の竹島(独島)領有は日露戦争中の1905年2月、韓国(当時大韓帝国)の植民地化を進め、すでに外交権も奪いつつあった中でのものであった。
韓国民にとっては、単なる「島」ではなく、侵略と植民地支配の起点であり、その象徴である。
そのことを日本人は理解しなければならない。 
また尖閣諸島(「釣魚島」=中国名・「釣魚台」=台湾名)も日清戦争の帰趨が見えた1895年1月に日本領土に組み入れられ、その3カ月後の下関条約で台湾、澎湖島が日本の植民地となった。
いずれも、韓国、中国(当時清)が、もっとも弱く、外交的主張が不可能であった中での領有であった。

 3、日中関係でいえば、今年は国交正常化40年であり、多くの友好行事が計画・準備されていた。
友好を紛争に転じた原因は、石原都知事の尖閣購入宣言とそれを契機とした日本政府の国有化方針にある。
これは、中国にとってみると、国交正常化以来の、領土問題を「棚上げする」という暗黙の「合意」に違反した、いわば「挑発」と映っても不思議ではない。
この都知事の行動への日本国内の批判は弱かったといわざるをえない。
(なお、野田政権が国有化方針を発表したのは7月7日であった。この日は、日本が中国侵略を本格化した盧溝橋事件(1937年)の日であり、中国では「7.7事変」と呼び、人々が決して忘れることのできない日付であることを想起すべきである)  

 4、領土問題はどの国のナショナリズムをも揺り動かす。
国内の矛盾のはけ口として、権力者によって利用されるのはそのためである。一方の行動が、他方の行動を誘発し、それが次々にエスカレートして、やがて武力衝突などコントロール不能な事態に発展する危険性も否定できない。
私たちはいかなる暴力の行使にも反対し、平和的な対話による問題の解決を主張する。
それぞれの国の政治とメディアは、自国のナショナリズムを抑制し、冷静に対処する責任がある。
悪循環に陥りつつあるときこそ、それを止め、歴史を振り返り、冷静さを呼びかけるメディアの役割は、いよいよ重要になる。 

5、「領土」に関しては、「協議」「対話」を行なう以外にない。そのために、日本は「(尖閣諸島に)領土問題は存在しない」といった虚構の認識を改めるべきである。
誰の目にも、「領土問題」「領土紛争」は存在している。この存在を認めなければ協議、交渉に入ることもできない。
また「固有の領土」という概念も、いずれの側にとっても、本来ありえない概念といわなければならない。

 6、少なくとも協議、交渉の間は、現状は維持されるべきであり、互いに挑発的な行動を抑制することが必要である。
この問題にかかわる基本的なルール、行動規範を作るべきである。  
台湾の馬英九総統は、8月5日、「東シナ海平和イニシアティブ」を発表した。自らを抑制して対立をエスカレートしない、争いを棚上げして、対話のチャンネルを放棄しない、コンセンサスを求め、東シナ海における行動基準を定める など、きわめて冷静で合理的な提案である。
こうした声をもっと広げ、強めるべきである。

 7、尖閣諸島とその周辺海域は、古来、台湾と沖縄など周辺漁民たちが漁をし、交流してきた生活の場であり、生産の海である。台湾と沖縄の漁民たちは、尖閣諸島が国家間の争いの焦点になることを望んでいない。
私たちは、これら生活者の声を尊重すべきである。  


8、日本は、自らの歴史問題(近代における近隣諸国への侵略)について認識し、反省し、それを誠実に表明することが何より重要である。  
これまで近隣諸国との間で結ばれた「日中共同声明」(1972)「日中平和友好条約」(1978)、あるいは「日韓パートナーシップ宣言」(1998)、「日朝平壌宣言」(2002)などを尊重し、また歴史認識をめぐって自ら発した「河野官房長官談話」(1993)「村山首相談話」(1995)「菅首相談話」(2010)などを再確認し、近隣との和解、友好、協力に向けた方向をより深めていく姿勢を示すべきである。 
また日韓、日中の政府間、あるいは民間で行われた歴史共同研究の成果や、日韓関係については、1910年の「韓国併合条約」の無効を訴えた「日韓知識人共同声明」(2010)も、改めて確認される必要がある。  


9、こうした争いのある「領土」周辺の資源については、共同開発、共同利用以外にはありえない。
主権は分割出来ないが、漁業を含む資源については共同で開発し管理し分配することが出来る。
主権をめぐって衝突するのではなく、資源を分かち合い、利益を共有するための対話、協議をすべきである。
私たちは、領土ナショナリズムを引き起こす紛争の種を、地域協力の核に転じなければならない。  

10、こうした近隣諸国との葛藤を口実にした日米安保の強化、新垂直離着陸輸送機オスプレイ配備など、沖縄へのさらなる負担の増加をすべきでない。  

11、最後に、私たちは「領土」をめぐり、政府間だけでなく、日・中・韓・沖・台の民間レベルで、互いに誠意と信義を重んじる未来志向の対話の仕組みを作ることを提案する。
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# by daiko_sus | 2012-09-28 10:03  

ふっふっふ。また見つけてしまった。中川村 曽我村長ステキ!

ふっふっふ。またステキな方を見つけてしまった。

長野県 中川村の曽我村長。emoticon-0152-heart.gifemoticon-0152-heart.gif

夕方たまたま お知り合いの日本酒の蔵元さんのFacebookの投稿をみたんです。
結構過激なタイトルのサイトが記載されてて・・・
興味本位で見てみました。
で!
曽我村長の発言というのが載ってたんです。
文章長いなーなんて思いながら、軽い気持ちで見たら・・・
感動しました。是非読んでみてください!
もしかするとすべて正しい発言が載っていないのかもしれません。
しかし、内容はそう違わないと思うのです。
これこそ、真のリーダーのあるべき姿です。
中川村に絶対行ってみたくなりました。

ステキすぎるぅ~。ほれてまう~。
うっとり。。。



あ。
当社は明日11日(土)より19日(日)まで夏休みいただきます。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。
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# by daiko_sus | 2012-08-10 19:54 | 本物さん。